メンタル脆弱なひきこもり

日々を綴っていきます。

治療経過記録

暑さも、徐々にやわらぎ過ごしやすい気候になってきました。

就寝時は、やや寒い位です。

季節の移ろいは早いものですね…

さて、今回はタイトルの通りです。

この一ヶ月自分も振り返っていきたいと思います。

最近

八月は暑さに参っていました。

今年は、例年より凄く暑かったように感じます。

花火大会もなく遠出も出来ず、何ともいえない日々でした。

今までは、些細なことで考え込んで落ち込んでイライラしていたのですが、マインドフルネス瞑想今までの辛かった自分に話しかけたりする治療を行っていて、中々想像力が豊かでないと続けるのが難しいらしいのですが、私は何となくぼやっと思い出せるので、辛かった当時の自分を労っています。

それと、ノートに自分が感じてモヤモヤしたことを書き出し、客観視するようになりました。相手の気持ちも考えられて良いです!(深読みは厳禁ですが・・・

収穫は、あまり仕入れることが出来なかったですが、自分自身を見つめ直せるいい機会だったと思います。

コロナが収束に向かえば、また行動していきたく思います。

 そんな近頃の私ですが、ゲームにハマっています(遅いかな💦

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減薬

そして、減薬をほんの一週間前からはじめました。

パロキセチンという離脱症状の副作用がキツい薬です。

主治医から承諾をもらい30mg服用していたのを10mgから、まず減らしていっています。

正直、今現在 離脱症状に悩まされております。

一つ目は、体のダルさ

二つ目は、睡眠が浅くなり、ボーっとするこれくらいです。

これでも、マシな方な気がします。

とにかく減らしてみて分かったことは、こんな薬二度と飲みたくない!!!!です。

離脱症状で風邪の初期症状みたいな、色々弱いところに出てきてしんどくなるなんて嫌に決まってます!

離脱症状軽減の5mgもあるみたいですが…

次に、行くときは要!相談ですね。

※減薬されようとしている皆さんも、主治医と様子を見ながら注意して行ってみてください。

 

 

 

治療経過

連日の猛暑に体がやられる日々…

夜中も寝苦しくてホント嫌になります💦

こまめな水分補給や冷却対策など気を付けてこの夏を乗り切りましょう!

少しでも冷却対策でマシになれば本望です。

今回は、私が転院先で今現在実践中のマインドフルネスについて書いていきます。

転院先の病院にて

マインドフルネスは自分で行っていると、効いてるのか?分からず途中で止めてしまう方も多いと思います。

最初は、ほんの数分でいいので継続していくと、そのうち効果が出てきます。

効果が実感出来るようになるまで、個人差はあると思います。

私自身、まだまだです。でも、出来る出来ないじゃなく

今ここ!に存在している物事を感じ取るだけでいいのです!

ですが、邪念は湧いて出てきます。(困ったものです)

それさえ、慈しむ。とわ最早上級者ですw (私はまだその途中です

まずは、教わったやり方を書いていきます。 

マインドフルネス

自分が、落ち着ける場所で行ってください!

まず、軽く目を閉じます。あるいは、半眼。一旦、両肩を上に持ち上げストンっと落とします。両手は、膝のうえに手を上に向けて置くか、膝に置くか。(好きな方で)

1.椅子などに足をしっかり地につけ、背筋をのばします。

まるで頭上から何かに引っ張られているかのようなイメージ)地に足がついている感覚を感じます。

2.ゆっくりと、呼吸のペースを落としていきます。

腹式呼吸を数回して自然な呼吸へ息を吸うたびに、良いイメージの世界のエネルギーが体を満たしていくのをイメージし感じます。大地や世界とつながっていますゆっくりと息を吐きながら、良いエネルギーが体中に行き渡るのをイメージします。

3.ゆっくり、のんびりと自分のペースで呼吸しながら身体やこころにあいさつします。

 今日の体やこころの状態はどうでしょうか?どこにどんな感覚があるでしょうか?

4.満面で微笑みの表情を作ります。

 微笑みを自分自身に向けます。どんな感覚があるでしょうか?

5.声かけ

辛いね、苦しいね、しんどいね」「よく頑張ったね!」「偉いね!すごいよ」「誰だって似たような状況に置かれたらそう思うよ

ここから、自分自身に暖かい言葉をかけながら、自分の心地よく安心できる体の箇所をさするか、軽くトントンしながら、「私が、自分を許せますように」「私が穏やかに過ごせますように」「私が幸せでありますように」とこころのなかでも声に出しながらでもかまいません。自分に言い聞かせます。

6.ゆっくりと目を開けて、今感じている感覚を味わいます。

何が感じられても、良い悪いの判断をせず、そのままの感覚を味わいます。(継続)

これを、大体10分程続けます。最初から10分は無理なので、出来る範囲で時間を延ばして慣れていきましょう!

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komorikiri.hatenablog.com

 ↑マインドフルネスについて最後の方に記述しています。

最後に

私たちは生まれつきやっかいな脳を持っています。

失敗を繰り返すことも、その後悔が離れないこともあります。

出来てない、自分を責めて抜け出せないこともあります。

それらは、あなたが悪いわけではありません。

あなたのこころが、穏やかで、しなやかで、あたたかくありますように。

 

これが、今の私の課題です。

 

半妖の夜叉姫

連日連夜、猛暑が続いて息苦しいですね💦

汗が滝のように流れます......

そして、気分も少し落ち込み暑さと相まってイライラします。

そんな最近ですが、10月から犬夜叉の続編になる半妖の夜叉姫が嬉しくて

楽しみな私です!

殺生丸犬夜叉の子供が活躍するとのことですが、殺生丸の子の母が気になります><

弥勒と珊瑚の子供やかごめの弟草太も出るみたいで期待が高鳴ります!

犬夜叉達や殺生丸御一行も出るといいな~

当時、漫画を読みアニメを毎週楽しみにしていました。

グッズも購入したりと、あの頃が懐かしいです。

何故、こんなにハマっていたのか今では謎です。

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本日は僭越ながら、お祝いの下手絵を投下します。

 

 

 

歯医者

一ヶ月ぶりくらいの更新になります。

その間は、可もなく不可もなくといった所でしょうか。

自助会などにも参加していましたが、コロナの影響で遠出 出来ず、現在は自粛しております。本当は、もっと出て行って情報を得たいのですが、こればかりは仕方ありません。

歯医者といえば、キーンとなる機械音が苦手という方も多いと思います。

かくいう私は、昔から歯を磨き忘れたり、残しがあったりしたのでよく子供の頃は

お世話になっていました。なので怖さは差程なく、しいていうなら眩しい!位です。

(今通っている所は、目を覆ってくれるものをしてもらえません…)

 

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歯医者にて

さて、先月からいつも通う歯医者から新しい歯医者に通い出したのですが、虫歯の箇所が多く親知らずもあるらしく神経に達するまではなくとも、近くまできていて深かったり……

まだまだ時間がかかりそうです💦

治療中は、麻酔が効くまでほっとかれます。その間、お腹に置いた手が意思とは反対に震えます。(昔はそうじゃなかった)

そして、唾液が出てきて飲み込むのが恥ずかしく、溜め込んでしまいゴックンと一気に唾液を飲み込みます。(そこを、見られるのは恥ずかしいです)

これは、最近の悩みでもあります。

今日は、何故か 受付で「~様」呼びから「~さん」呼びになってましたw

あれ?と思いもやもやしました。

本来ならどーでもいい事なのですが、こんな些細な事で落ち込みます。

他の人は、「~様」呼びだったのにとか、もしかして嫌われてる?とか、何かしたかな?とか、自分が気持ち悪いからかな?など帰宅途中に考えながら帰宅。

私は、自分にあまり自信がない為に、色々考え始めるとそこから抜けられない程、思考を推測し、心がしんどくなります。

こんな自分、思い込み過ぎていい加減ににしてほしくイライラします!!!!

もしかしたら、相手はそんなつもりじゃない。スルー。とか

何故そういう考えにならないのだろうか?と自分を責めます。

思考は、捉え方次第で変わるとの事ですが、この歪んだ認知の歪みのこの先の自分に期待することにします。

転院

転院

私事ではありますがこの度、転院しました。

前院には、もう十数年お世話になっておりましたが、何故変えたかというとほとんどの病院の診察でそうだと思いますが、ただ話しを聞いて薬を出すというカンジで何も病気が回復に向かっていく兆しがみえず、このまま病院に行き続け薬だけ貰って帰るということがこの先続いても進展が何もないと思ったからです。

◆私の目標としては
  • 治療をすすめ回復していく
  • 減薬
  • 再度、働けるようになる

 

なので、今までの治療では治らない!と思い転院しました。

そこには、医師とのやり取りの中で自ら決断した部分が多々あります。

セカンドオピニオンを受け、そこの医師の紹介で行きました。

そして初診の日。

期待し過ぎるとダメな事があるので、不安と緊張の中行きました。

診察室に入ると、いつもそんな事ないのに緊張で手と足が若干震えていました。

診察

そして、診察へ。

  1. まず、自分の困っている症状を具体的に話し先生が聞く。
  2. 治療の説明
  3. 今後の治療方針について

初診の時はテンパってしまうので、書き溜めたメモを所持しメモをみながら話すと落ち着いて話せるかと思います。

私は持参せず、行ってしまったので所々とんで変な話しになってしまい

自分の困っている事がある筈なのに、緊張で「あれ?なんだっけ?」みたいになってしまったので・・・

そこから、交感神経と副交感神経の逆転の話しだったり、心理療法も少しありました。

心と体はひもづいているから、心がダメージを負うとその時の体もダメージを負っていて緊張状態になる。嫌な事を思い出した時、体のどこかしらに不調が出ていたら、その時の記憶とひもづいている。と説明を受けました。

そして、幼少期から学生時代の事を話し、今の自信のない不安症な自分があるのは幼少期の傷ついた体験からだと言われ、そこを修正していかないと認知行動療法をしても、頭では分かっていても体に入ってこないとの事でした。

元々、認知行動療法を行っている病院と紹介され、それを受けにいこうと思っていました。ですが私の場合、幼少期からの根が深かったようで、治療で様子をみつつ、時期が来たら、認知行動療法も入れていくという治療方針になりました。

認知行動療法は短期戦らしく、自分は長期戦らしいです・・・

時間をかなりとってもらった印象で、今までと全く違っていて的を得ていたので驚きました!

余談ですが

病院を転院するにあたって、自立支援医療の申請をしていました。

申請時期が遅かったのか、まだ二か月位かかるらしく、それまで三割負担になりますが後で返金されるとの事で安心しました。

 病院を転院する場合、何ヶ月か前からの申請が必要ですね。

これから、真剣に本格的な治療に入り、症状もマシになり減薬できそして最終的に断薬に繋げていきたいです。

私のHSPについて

昨日は雨でしたが、気晴らしと暴露療法的な意味合いでとても久しぶりに出かけてきました。雨の中、沢山の人でした;

雨だからといって、油断なりません! 給付金も出始めてるのもあるのかな・・・

動物好きなので、動物園に行ってきました。

最初は、「みんなカワイイな~。」と癒されていましたが、ふっと気が付くと途中から人が波のように押し寄せてきます。

内心ビクビクしてきて、心身ともにすり減っていくのが自分でも分かりました。

子供の雄たけび、(動物よりすごい!)人々の雑音etc…

そうなると、もう動物どころではなく(涙)

あまりの混み合いっぷりに、気を吸い取られていきましたorz

緊急事態宣言が解除された。というのもあるのか、そこは密集!!!!でした。

マスクはしてる人やしてない人まで様々。

パーソナルスペースも何もありません。もう、すれすれ、ギチギチ(>_<)

トイレに行こうと思ったら、間違えて多目的トイレを開けてしまい、そこに幼女が入ってて「ごめんね;」と言って慌てて閉め、そこで疲れが加算され・・・

(その、ごめんね も小声だった為、恐らく聞こえてないだろう)

その子も恥ずかしかっただろうに、こっちまで恥ずかしくなってきて・・・最悪・・・

結局、ショーやふれあいは並んでたし、待ち時間もあったので、それに耐えられる気力が残ってなかったので帰りました。

気疲れMAXハート!な1日でした…

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以上が、HSP気質のとある一日の日常でした。

前置きが長くてすいませんm(__)m

ここから本題へ!

HSPについて

HSPとは、生まれつき「非常に感受性が強く敏感な気質もった人」という意味で、英語でHighly Sensitive Person(ハイリー・センシティブ・パーソン)」と呼び頭文字をとって「HSP(エイチ・エス・ピー」と呼ばれています。
HSPは環境や性格などの後天的なものではなく、先天的な気質、生まれ持った性質であることがわかっています。敏感気質の人と定義付けるには、4つの特徴を持って判断されます。

HSPの4つの種類

D 「深く考えをめぐらせる(Depth of processing)」

  • 一つの事を深く考えすぎてしまう
  • 物事を深く掘り下げ知識が広い
  • お世辞や嘲笑など周りの態度を見抜く
  • 物事を考えすぎてスタートまでに時間が掛かる
  • 哲学的な事に興味がある

O過剰な刺激を受けてしまう(Overstimulation)」

  • 人混みや大きな音が苦手で気疲れしやすく、帰宅するとどっと疲れやすい
  • 芸術作品に感動して泣く
  • 人の些細な言葉などに傷つきやすく忘れない
  • 過剰に反応し驚く

E 「感情が動きすく共感もしやすい(Emotional response and empathy)」

  • 人が怒られていると、自分のことのように感じ傷つく
  • 感情移入しやすい
  • 人のちょっとした、声、目線、仕草など態度に敏感で、感じ取りやすい

S 「些細なことにも敏感(Sensitivity to subtleties)」

  • 大きな音や、たばこのニオいや、強い光などに反応し苦手
  • カフェインや添加物に敏感
  • チクチクしたりする素材感が気になる
  • 第六感が働きよく当たる                                                                                                                              ※これらの特徴は、頭文字をとって「DOES」と呼ばれます 

大体に当てはまっていればそうです。

私は、ほぼ当てはまり帰宅してからHSP診断を改めてしたら高レベルでした…

何とも言えない気分です。

HSP診断は、こちら から!

 

 

醜形恐怖症

非常にどうでもいいことですが、我が家にもやっとアベノマスク届きました!

といっても一週間程前になりますが…w

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さてさて、

タイトルにもあるように私は長年この強迫観念?に取りつかれています。

何故そうなってしまったのか?

遡っていくと発見がたくさんありました。

醜形恐怖とは?

低い自己価値感に関連して、自分の身体や美醜に極度にこだわる症状であり、実際よりも低い自己の身体的なイメージが原因です。

思春期になり自己意識が芽生えはじめる頃に発症しやすく、自分の思っていた姿と本来の自分の姿に差が大きくあることに気付き劣等感を抱き悩み始めることからはじまっていきます。
男女比に差はなく醜形恐怖は、自身の身体の至る部分に偏ったイメージを持っていて鏡で見た自分の顔や容姿を、何度も鏡で確認します。

『この髪型変じゃないかな?』

『今日も自分不細工だなぁ。どの角度が一番マシかなぁ』

酷い時は、自分の容姿をみたりどこかに写るだけで気持ち悪くなり、自分自身はなんて醜い存在なんだ!そうだ、自分が他人から嫌われるのは容姿が原因なんだ!という思考に陥ります。

出時は自分の顔・容姿のこだわっている箇所を他人と必死に比べようとします。

カメラや映像に撮られたりするのを嫌がります。

それは、自分自身の醜い姿を記録したくないのと、仮に撮られていたとして後で見返した時、憂鬱な気分になるからです。

なので、外出時などは鏡など反射するものを避ける傾向にあります。

そして、就職時用の証明写真を撮るのも苦痛、そして面接するのも。

とにかく他者から不細工=不快と思われているという観念が強いので人目が余計気になりやすいのです。

かの有名な故マイケル・ジャクソンもそうだったといわれています。

彼は昔は可愛いとよくいわれて育ちました。ですが大人になるにつれ自分の容姿は変わっていきます。そこで彼は、ギャップを感じたのでしょう。整形を繰り返していきます。

実は私も幼少期によく、差ほど可愛くもないのに「○○ちゃんは、可愛いね!」などと同級生や近所のおばさんやお姉さんにいわれていました。

ですが、それは小学校低学年までで、成長したらいわれなくなり、近所の幼馴染の兄から 不細工とまで言われるようになり…

実際 可愛いといわれ、そうだ!と勘違いをして横柄になっていた部分もあるので思春期になり過敏になった事でやっと気づけた!という見方もできますねw

それからが大変で美醜に囚われ続け、マスク、帽子、サングラスで外出時は顔を完全に隠しておりました。そしてサングラスから伊達メガネになり、最終的にはマスクのみで外出時は顔を隠すという始末…

化粧をしても不細工なので詐欺メイクには限界を感じ、夏はマスクを外さないといけないので地獄でした。

職場では、マスクOKの所か、別に気にしない(でも自分は気になる)所に行き、何とかしのいでいました。(苦行でした)

前向きに考えれば今、コロナでマスクの時代がキターーーーーーーーー!!!! というカンジです(汗) 

不用意な発言すいませんm(__)m

原因

原因としては、うつ病強迫性障害との関連が挙げられる。また自臭症などと並んで、統合失調症の前駆症状として現れる場合も多い。あるアメリカ人の研究者は「醜形恐怖強迫性障害の仲間に入る」と述べている。また実際、醜形恐怖は脳内の神経伝達物質であるセロトニンを増加させる薬に反応するという報告がある。人とのコミュニケーションを上手く取れないため対人恐怖や劣等感に陥り、その感情を外見の劣等へ形を置き換える事で、無意識的にバランスを取っている側面もある。自己へ自己へと意識が集中しすぎ自身で、完璧なこうであらねば、という枠組みを形成してしまうのが根底にある。外界(他人)への意識を拡大させると共に、自分への美醜のこだわりより先に対人スキルを含む内面・精神に対する誤った認識の確認、再生、充実が結果的にこれらの強迫観念を解決させる一助になりえる。

 まとめ

ものの見方は人それぞれ自由です。

私は十数年前、美容整形を考えていました。リスクとお金で諦めたのもありますが、その時、美容整形外科まで行きカウンセリングを受けました。そしたら、担当医が「そこまで、酷くないですよ?それより心のケアが必要ですね。」と仰られました。私的には、『えぇ!?こんなに酷いのに?』と内心思っていました。

ですが、数年経って分かりました。

誰しも見た目で判断してしまうのは仕方ない、でも大切なのは心だと。

見た目ではなく、心の友を作っていくのが良いと!

見た目で友人や恋人になると、心までみるか?それは上っ面の付き合いになるんではないかと考えはじめ、

私は、本当の人間関係が欲しい!!だから、ありのままを受けいれてくれる人と付き合うんだ!と決めました。そう思うようになってからは、やはりまだ恐怖心はありますが少しだけマシになりました。